
暮らしを真ん中へ


物価⾼対策に空⽩を⽣み、新年度予算案は遅れ、円安の⻭⽌めも⾒えない。国際情勢は緊迫。2⽉は賃上げに向けた春闘の⼭場でもある。年度末を前に多忙な⾃治体には突然更なる負担がかかった。
それでも踏み込んだ解散。
さて、⼤義はどこに?「信を問う」は、不都合な真実を覆い隠すための「隠れ蓑」では。真相は国会での論戦と説明からの逃亡か。
極端な政治は、悲劇を招く。⼤事なのは、みんなの「⽣きる」を⼀⽣懸命⽀えること。
もう⼀度、暮らしを政治の真ん中へ。
| 2月02日(月) | 中⼭集会10:00-10:40 |
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| 2月02日(月) | 中村集会11:00-11:40 |
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| 2月02日(月) | 村⾓集会13:00-13:40 |
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渡辺創選挙事務所〒880-0805宮崎市橘通東1丁目6-18TEL:0985-78-6988FAX:0985-78-6986
⼈への投資や⽣産性⾰命等を通じて、持続的賃上げを実現し、経済成⻑を分配へとつなげ、⽣活者の豊かな暮らしを実現する。
持続可能な経済成⻑を実現し、弱者を⽣まない社会を築くために、誰もが必要な⽀援にアクセスできるよう、教育・医療・介護などのベーシックサービスを充実させ、現役世代の負担に配慮した、持続可能な社会保障を実現する。
教育格差の是正、ジェンダー平等、多⽂化共⽣、気候変動対策を進め、誰もが⾃分らしく⽣きられる社会をつくる。
憲法の平和主義に基づく専守防衛を基本に、⽇⽶同盟と平和外交を軸とした、国⺠の平和と安全を守る現実的な外交・防衛政策を進める。
政治への信頼を回復するため、政治資⾦の透明化を断⾏し、⺠意が正しく反映される選挙制度改⾰など、政治改⾰に取り組む。
宮崎市出身の48歳。新潟大学法学部卒業後、毎日新聞社に編集職(記者)として入社。横浜支局、東京本社政治部で約10年勤務。宮崎帰郷後、県議会議員3期を経て、2021年衆議院宮崎1区で国政初当選、2024年同選挙区で再選。立憲民主党県連代表、国会対策委員長補佐、広報委員長などを経て、現在、新党結成に伴い、中道改革連合幹事長補佐(広報担当)に就任。
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